必要な道具 ヤカン
マグカップ
ティーバッグ
注.学生用、おいしい入れ方なのでティーポットなどと言う素晴らしい物は使いません。
秘伝その1. created by Stephen 1. お湯を完全に沸騰させる。ええ、摂氏100℃まで。
2. ティーバッグをマグカップに入れてお湯(沸騰中)を注ぐ。
3. そのまま9分以上、ティーバッグを動かさずにお茶を出す。もし動かしたらやり直し。
4. できるかぎりティーバッグを動かさないように、マグカップから取り出す。
5. 牛乳(脱脂肪が好ましい)を少量入れる。もし牛乳をティーバッグを取り出す前に入れたらやっぱりやり直し。
6. 混ぜる。混ぜるものは何でもいい。スプーンからペンの先までall O.K.
秘伝その2. created by Gillian 1. お湯を完全に沸騰させる。やっぱり摂氏100度。
2. 牛乳(脱脂肪が好ましい)をマグカップの3分の1くらいまで入れる。
3. お湯をカップに注ぐ。
4. ティーバックを指でつまんで、お湯(+牛乳)の中で4,5回揺らす。ティーバックは捨てる
注 スプーンは要りません!節約!!
秘伝その2. created by Gillian 1. お湯を完全に沸騰させる。やっぱり摂氏100度。
2. 牛乳(脱脂肪が好ましい)をマグカップの3分の1くらいまで入れる。
3. お湯をカップに注ぐ。
4. ティーバックを指でつまんで、お湯(+牛乳)の中で4,5回揺らす。ティーバックは捨てる
注 スプ-ンは要りません!節約!!
秘伝その3. created by Tim 1. お湯を沸騰寸前で火から降ろす。(部屋が湯気だらけ(?)になるのを防ぐ為、、、らしい)
2. ティーバッグをマグカップに入れてお湯(沸騰以前)を注ぐ。
3. スプーンでつつくetcして好きな濃さに出す。まあ、ティーバッグが破けない程度に。
4. 砂糖をティースプーンに一杯と少し(for luck!)入れる。
5. ティーバックをマグのふちでスプーンを使ってできるかぎり絞る。やっぱり破けない程度にね。
6. スプーンを一方に傾けて最後の一滴が落ちるまで待つ。最後の一滴が落ちたその瞬間に、スプーンを反対に傾けてごみ箱へダッシュ!!
7. 牛乳(脂肪入り)を好きなだけ入れる。
秘伝その4. created by Madame N. 1. お湯を沸騰させる。さて、あなたのお好みは???
2. ティーバックをカップに入れてお湯を注ぐ。
3. ミルク(脂肪入り)を適量入れる。混ぜなくてもよい。
4. そのまま部屋に持ち込む。
ネットをやりながらゆっくり飲む。最後の冷たく苦い一口をぐぃっと飲み干して終了
#ティーバックは取り出さない
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